海外バイナリーオプション業者を選ぶメリットとは


バラエティー豊かな取引商品

日本国内のバイナリーオプションと言えば、為替がメインですが海外ではその他に、個別株式銘柄、株価指数、商品指数といった幅広い商品の取扱いがあります。個別銘柄では世界でも有数、有名な企業銘柄もあります。「Google」や「Apple」「マイクロソフト」といった銘柄はその一例ですね。更に日経 225や、GOLDなどがあるS&Pseng500商品も取扱っています。

ho878 エントリーはいつでも、自由度の高い取引

日本の業者との大きな違いと言えば、エントリーのタイミングでしょう。海外のバイナリーオプションはエントリー時のタイミングが自由で、縛られる感覚がありません。オーダーができる時間の間であれば、エントリーはいつでも可能。指標発表前といった大きな相場変動のタイミングを利用し、大きなチャンスを得る予想を立てやすい取引が実現できるのです。複数の注文もできるため、状況とタイミングによって買い増しをしながら利益率を上げていくことも可能です。

出典: 建玉.com

中間点のスプレッドが存在しない

日本のバイナリーオプションでは、中間地点にスプレッドが存在してしまう場合があるため、純粋に上か下かという取引ではないこともあります。こういった煩わしさの元となるスプレッドが、海外の場合はありません。

スプレッドがないというのは、期限に達した時点で価格が同じというケースもありますが、その場合はイーブンとなり投資した全額が手元に戻ってくるようになっています。海外バイナリーは、オンラインで口座開設ができるため手続きもシンプルかつスピーディに完結できます。書類を郵送するなどの手間も省けるためすぐに取引を始めることができます。口座開設が迅速に行える海外業者としてハイローオーストラリアとNRG Binaryがあります。どちらもサポートが親切で、入出金手続きに対しても丁寧に説明してくれます。

だいたい2分から3分程度で口座を開設することができ、クレジットカードによる入金や電子マネーを利用することで、開設と同時に取引をスタートさせる手軽さも嬉しい点です。そんな海外のバイナリーオプションですが、オススメしたい業者と言えば「24オプション.com」です。

海外業者であるにも関わらず、バイナリーオプションが流行る早い段階から日本市場に参入している業者であり、日本語対応のサービスやその経験値の高さには定評があります。

24オプション.comは不明点や疑問などがあっても日本語サポートが充実しているので、いつでも安心して取引することができます。注文方法に関しても、途中決済が可能という点など充実度が高いところも魅力です。
 

建玉


FXで注意をしたいのは、なるべく建玉を持っておかないということです。

日本人はどちらかというと「円」のスワップが、外貨買いでないとマイナスになりがちなことから、そちらの建玉で損をしていても「いつか波はくるだろうし、スワップで元がとれれば…」とそのままにしてしまいがちです。

しかし、「円高はじわじわと進み円安は急激に訪れる」の言葉どおり、ある朝いきなりロスカットされていたという危険性もあるので、どうしても建玉を持つのならばリバレッジ4倍以内には抑えておきましょう。

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